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日々の呟き、妄想などの捌け口。
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よっちんがスゲェ笑える。
王子様(笑)シリーズの光が本当に良い味出しています。 蔦屋で借りて音源落として今更聴いているんですけど、いばらの森編でも面白い。 一番真面目な帝な置鮎がキレると恐ぇええ。笑 帝と光が血縁関係って設定が面白く活きてて愉しいです。 更新した本宅の『アナザーワールド』、のっけからパネェ反響です。 やっぱ表でやったことが凄かったようです。 というか、入り口で出鼻挫かれるよね……!それが狙いです★笑 最近客層も落ち着いてきたので表でやってみました。 というか、これを機に更に平千ファンを獲得したいというのが本音だったり。← 昨年もね、あのお題のお陰で新規ファンを獲得できたのもあるので、今回もあわよくばマニアック路線から平助の良さを理解して貰えたら良いな!的なネ☆彡 深いプロットは立てていません。飽くまでノリが重要なシリーズなので、順番に手順踏んで最後までヤります。その内、最後までの段階を書き出して最終話確定させます。そんな適当方針で進める予定です。 因みにタイトルは読み取り方によって、二重三重にも意味が取れます。 今回は器用貧乏な平たんが美味しいトコ取りするお話です。一番順調に危ない世界を渡れる末恐ろしい子です!笑 あ、そだ。学パロって最初はしましたが、設定が活きるか微妙になったので現パロの修正しました。でも小道具は使うから、幕末設定は流石に出来なかった(-з-)~♪ 別宅は花孔明の中編です。 今度は思遠の視点で進みました。 思遠は可哀想なんだけど、自分では可哀想とは思っていません。 一番憐れに想っているのは母の孔明のことです。 自分がいることで母が倖せなら構わない、そんな健気な子なんです。 ちょっとマザコンっぽいですが、自分に大切な全てのことを教えてくれた母を敬愛しているんです。だから母であるし、師でもある。 自分の存在意義に疑問を抱いていた思遠ですが、今回の件でハッキリしたのでスッキリした感じです。聡明な母が敵わない運命でも、自分が入ることで現状打破になるなら喜んで駒になろうと決めます。 孟徳に関しては父と判明しても、「……父上?」って感じですね。 実感は湧かないけれど、理解はしています。 嫌悪はしていないし、判っているんだけど、ただそれだけの事実という思いです。 少しずつ距離が縮められたらなーって思います。 でも、だからといって認知は必要としていません。 それは孔明の望みではないと判っているから。飽くまで二人の橋渡し的な存在です。 PR |