ここだけの話。
朝から吐きました。飯食って、薬飲んだ直後に吐きました。
そのまま支度してラヴコレ行きました。無事に生還した私を称えて下さいww
結局無理せずディアラヴァのちび本だけ出しました。
落とさなかった自分を褒めたい。このちびユイは気に入っているので、ディアラヴァ布教に使いたいww
今回はディアラヴァだったけど、もし次に出せそうな本が出来たら恋戦記辺りで申し込みたいです。
ちょっと今回は畑が違い過ぎたって思った。1冊以外が薄桜鬼と恋戦記だもんなww
早めに切り上げてランチ食べました。
パスタ食べて、このアイスケーキ食べました。
蒼月にバカじゃねぇのって何度も云われました。
因みに完食です。朝から吐いた分、お腹空いてたんだ。
+
あ、忘れないように恋戦記のネタ貼っておきます。
玄花孟ときどき師匠の詳細。
玄徳・孟徳・師匠クラスタを泣かせるための連載。
心血注ぐよ。
上手くいけば蒼月と柚葉さんの挿絵入りで掲載する。
連載プロットをカウントしていると多分20話くらい?玄花で倖せなんだけど、玄徳が依存過ぎるくらいに花を求めて、花は云い様の無い不安感に襲われて。このままで良いのかずっと迷って、誰にも相談できなくて悶々とする。
このまま玄徳の傍にいても駄目だっていう決定打があって、花は飛び出すんだけど、色々あって孟徳の庇護下に。そうして孟徳の甘い囁きが始まるのだよ。私の最愛の孟徳が、花を口説き落としに行くのだよ。寧ろ落としてしまいたい。←
師匠は花の心の支え、いつでも何処でも花だけの倖せを願っている。だから雇用主は玄徳であっても、花の為なら切り捨てられる。花の倖せに害を成すなら、そんな存在要らない。花の為に動く駒なのだよ。
孟徳は玄徳に肌を許した花だって欲している。この存在が手に入るのなら、いつだって上書きしてあげる心構え。でもその為には花自身に孟徳を選んでもらう必要がある。強制はせず、ただ自分のもとへと導くだけ。その為の布石を長い時間を掛けてでも敷いていく策士。ただ、花と倖せになりたいだけの人。
玄徳は花に溺れすぎた人。愛するがゆえに周りが見えなくなったある意味憐れな存在。傍にいるだけで良かったのに、いつしか求めすぎて道が逸れてしまった。手が離れてしまった後も狂いが収まらず、ある人物によって痛烈な皮肉を云われる。最終目標はマトモに戻ること。
上記のツイをアップした時点で、複数名の各クラスタから歓喜と悲鳴が聞こえましたww
とある絵師に至っては「そんなの私は、許さない^▽^」と意思主張されました。
あとはタイトル決めですねぇ。
+
ディアラヴァ本、夏の新刊合わせで未だ通販開始しなくても良いですかね?
100円の本の為に送料掛かるの勿体無いし;
ペーパーも小噺落としちゃったので、非常に心苦しい。
PR